チューイチョークの働き方

年に4回の
社内レクレーション

チューイチョークスタッフ全員が集まる、社内レクレーションを年4回開催。スタッフ間の交流や、会社の未来を共有する場として、これまでBBQや運動会、新年を望む「望年会(ぼうねんかい)」などを実施してきました。遊びも仕事もとことん楽しむのがチューイチョーク流。毎回レクレーション実行委員会が、大人の“本気の遊び”を企画しています。


チューイチョークの働き方

自由な産休・育休制度

チューイチョークの産休・育休の取得期間は明確に決めていません。それはスタッフのライフステージにあわせた働き方を尊重したいから。だから復帰するタイミングは自由。保育園に預けられるようになってから。もう少し子どもとの時間を過ごしてから。これまでも、たくさんのママがそれぞれのタイミングで復帰し、活躍してくれています。


チューイチョークの働き方

思いやりで育まれるチームワーク

社長のノリさんがいつも口にするのが「自分以外の誰かのために」という言葉。その誰かは、お客様でもあり、一緒に働くスタッフでもあります。子どもが熱を出してしまった、仕事量が溢れているなど、誰かが困っていたらすぐに他のスタッフがフォローに入るというチームコミュニケーションが自然に行われています。そして「助けてもらったから、次は私が誰かのために」という思いやりの連鎖がチューイチョークのチームワークを育んでいるのです。


チューイチョークの働き方

みんなが会社の数字を知っている

各店舗の原価率や人件費などの損益計算は、日々現場のスタッフが日報として報告、全スタッフが共有しています。数値を把握することで、日々の業務に責任と目標をもって、自主的に仕事に取り組んでほしいから。独立願望のあるスタッフは、日々の業務から店舗経営の考え方を身につけることができます。